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旭ポリエチレンの消防訓練 [包装資材の旭ポリエチレン]

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旭ポリエチレンで消防訓練=ポンプ試運転・動作確認が行われました。



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ドバイの塔が完成したそうですね。 [包装資材の旭ポリエチレン]

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ブルジュ・ドバイ(現ブルジュ・ハリーファ)が
2010年1月4日完成しました。
写真は2008年に撮影。




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手提げ「透明」と「半透明(乳白)」の透明度 [包装資材の旭ポリエチレン]

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当社で販売している手提げの透明と半透明(乳白)。
どのくらい透明か、透けるか、という様子の写真を撮りました。


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ポリ袋を特注で作ろうとしたときのロット [包装資材の旭ポリエチレン]

ポリ袋をオリジナルのサイズで作ろうとしたとき、たいていロットに悩まされます。
さてそのロットって何枚なんでしょうか。

当社の関連会社であるポリ袋メーカー・旭ポリエチレンでは、
最低5000mあればいいそうです。
5000mってどのくらい?
例、厚さ0.05mmx巾500mmx長さ700mmの袋の最低ロット枚数
ロット5000mを長さ700mmで割ると、ロット枚数が出ます。

5000m ÷ 700mm = 5000 ÷ 0.7 ≒ 7142

だいたい7100枚となります。

FGなどボードンの袋も、1ロット5000m-6000mの場合が多いです。

さらに版代が1色いくら、などあります。
版は金属の筒(シリンダー)に彫って作ります。
金属製なので、3-5年経つとサビなど劣化していきますので、
たびたび更新する必要があります。

オリジナルのサイズ、オリジナルの印刷はコストはかかりますが、
ブランド訴求力・付加価値をつけるのに手っ取り早い方法のひとつです。
ぜひお試しください。


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いくらなんでも、それは入りません [包装資材の旭ポリエチレン]



ジャンボカボチャに、ひょうたんがいつの間にか付けられていました。


ところで、写真下の赤い物体は、ポケット袋入れ「マイバック」
販促物として開発されました。
色は赤、青、黄からチョイス。1色1ロット500セットから。
文字を入れる場合、版代はおよそ5000円。
箔押し式なので、力強い文字になります。
納期はおよそ2週間。



中にはハイデンポリエチレンの袋が5枚入っています。


大きさは11号。20cmx30cmです。


もちろん、ジャンボカボチャを入れることはできません。
高そうなレストランで食べ放題のパンが残ったときにコッソリ入れる用の袋として最適!


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フレコンでの米検査にユニパック [包装資材の旭ポリエチレン]

新潟では稲刈りが始まりました。
玄米を紙袋に入れてJAの集荷場へ持っていったり
1tのフレコンバッグに入れて持っていったり。
フレコンの中の玄米を検査する際に、ユニパックに入れるといいです。
ユニパックとは?ジッパーのついたポリ袋です。

これで100gです。


サイズはE-4です。D-4でもいけますが、袋の口が小さいため、米が入れにくい。


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アスベスト回収袋(アスベスト袋) [包装資材の旭ポリエチレン]

建築廃材・アスベストを回収するには、指定の袋に入れないといけません。
当社で扱いがあります。


アスベスト袋 大 厚さ0.15mmx巾850mmx長さ1280mm 黄色

アスベストをこの黄色の袋に入れた後、さらに同じサイズの透明袋に入れます。


黄色、透明とも、50枚単位で承っております。

他のサイズ 黄色、透明あり
中 0.15x650x850 100枚単位
小 0.15x450x600 200枚単位


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ポリ袋のつくりかた ハイデンポリエチレンの吹き上げ [包装資材の旭ポリエチレン]

一般的にポリ袋といえば、ローデンポリ(低密度ポリエチレン、LDPE)が原料です。
スーパーのレジ袋など、薄くてちょっと曇っているがそこそこ丈夫なものは
ハイデンポリ(高密度ポリエチレン、HDPE)が使われています。


ハイデンポリは中心にガイドをつけて吹き上げています。


いわゆる普通のポリ袋の厚さは0.03mm、
スーパーの袋の厚さは0.01mm程度です。
写真では、袋ではなくシート状のものを作っています。
ロールの横に包丁のようなカッターがついており、
そのカッターでチューブの片側を裂いていきます。


ローデンポリエチレンに比べると、吹き上げ・巻取り速度はかなり速いです。


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ポリ袋のつくりかた 製袋(せいたい) [包装資材の旭ポリエチレン]

チューブ状で巻いてあるポリエチレンを機械に流します。

熱でシールをし、袋の底を作ります。

カッターで切ります。袋の口ができます。


できあがり。

米袋や肥料の袋を製造する際には、製袋の前に印刷という工程があります。


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ポリ袋のつくりかた 印刷 [包装資材の旭ポリエチレン]

チューブ状のポリエチレンフィルムのロールを印刷機にかけます。


新潟の米文化を米袋の印刷という側面から支えてきた、年季の入った印刷機です。
8色まで印刷可能です。


今回は2色印刷。まず白を塗ります。


緑色を塗ります。


フィルムの上下を反転させ、巻き上げると印刷面が外側になるようにします。


巻き取ります。
この巻き取り機は結構いい機械です。


巻き取ると耳がキレイにそろいます。

印刷が終わると製袋(せいたい)になります。


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