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アグリ革命、新潟日報の記事になる [アグリ革命]

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当社がJAを通じて販売している稲わら分解促進材、アグリ革命。
2010年度の販売を通じて、製造元のメニコン㈱が、
佐渡のトキのための保護基金に50万円の寄付を行った、
という内容が新聞記事になりました。
新潟日報で、2011年2月22日(火曜日)号です。


なぜコンタクトレンズのメニコンなのか?
コンタクトレンズの洗浄剤を開発中に、
たまたま発見された、繊維質を分解する酵素。
何かに使えないものか、と考えたときに
繊維質=稲わら、という発想が生まれました。
その後試験などを繰り返し、販売にいたります。






アグリ革命は、新潟県内では各JAで販売しております。

尚、新潟県外にてアグリ革命をお求めの際は、
㈱メニコン 環境バイオ事業部までお問い合わせください。
電話番号 052-979-2101(月~金)






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田んぼの四隅 [アグリ革命]

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稲刈り後の田んぼ。
田んぼの四隅には稲わらがたまりやすく、
春までにワラが分解せずそこだけガッチガチに硬くなったりする場合があります。
そこで稲わら分解資材等を使えば、
トラクターはスムーズに動くと思います。

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稲わら分解資材、アグリ革命。
1反たったの2kg。稲刈り後に撒くと効果的です。


新潟県内では、各JAで販売しております。
新潟県外にてアグリ革命をお求めの際は、
㈱メニコン 環境バイオ事業部までお問い合わせください。
電話番号 052-979-2101(月~金)

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稲わら分解促進材・アグリ革命の効果 [アグリ革命]

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左、アグリ革命使用区の稲わら。
右、アグリ革命未使用区の稲わら。
左の方が明らかに分解されています。

稲刈り後に1反1袋(2kg)使用。
その後一冬越して、春になってから稲わらを採取。
これだけ分解されていれば、
今時期に田んぼからブクブク出るメタンガスの発生もおさえられ、
ケイ酸も田んぼに還元されていると思います。




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稲わら分解促進材 [アグリ革命]


稲わらを焼いてはいけません。

焼くと、消防車と警察が飛んできます。
また、煙が子供のぜんそくを引き起こすこともあります。
稲わらを田んぼへ鋤き込めばいいのですが、
分解しづらく田んぼがガチガチになったり、
夏場に発酵してメタンガスがブクブク湧き出て(「わき」と言われます)
近隣へ迷惑になり、また広い目で見れば地球環境の悪化にもつながります。
すき込む場合は、稲わら分解促進剤の使用をおすすめします。


アグリ革命。1反2kgだけ!動散で撒きます。
粒状(砕けると粉状)のケイ酸に、
稲わらの主成分である繊維質を分解する酵素が吸着してあります。

この酵素は稲の表面にキズをつける役割を果たします。
そこからの分解は、土着の微生物の仕事。
世の中に数多くの微生物資材がありますが、それらは分解するのは得意なのですが、
切り込み隊長ではないのです。だから分解に時間がかかる。
アグリ革命は酵素そのものなので、威力が違う!
尚、新潟県外にてアグリ革命をお求めの際は、
㈱メニコン エンザイム事業部までお問い合わせください。
電話番号 052-979-2101(月~金)



わらエース。1袋15kgです。1反1~2袋使用。
こちらは微生物が稲わらを分解します。
1反2kgのアグリ革命は撒きにくいという感想を持った方はこちらをご使用ください。


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